遠隔テクノロジー

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≪加害組織の協力者≫展開2

≪加害組織の協力者≫展開2


前回の記事
『≪加害組織の協力者≫展開1』

 

 

 




今回は、初歩的な部分を展開する。初歩的と言うのは、根本的でもある。

そもそもの話、なぜ加害組織が世界中の人間からターゲットを選び出せば、何年間も被害者によっては10年とか20年もターゲットにするのか意味が分からないはずだ。

そもそもターゲットにされることは、100人中何割かの被害者は、ネットでブログを出したり、ツィターを作ったり、どこかの掲示板に書き込みしたり、要するに、ネットで加害や被害の情報を発信するようになる。

実は、被害者としてネットで情報発信するのも、加害組織の企ての一部なのだ。

加害組織は、闇雲にターゲットを選び出して加害を始めるわけではないのだ。まずその点を理解しなくてはならない。

加害組織がターゲットを選び出して加害を始めるのは、加害組織の目的に沿ったことだからだ。しかも、加害組織は、ターゲットにされる人がどんな状況に陥るのか、ターゲット以上によく熟知しているのだ。

ターゲットにされて最初に意識するのは、自分が加害相手に加害されているということだ。

その最初の部分に加害組織の目的が反映しており、したがって、ターゲットにされるといろいろなマイナス面の人生を歩むことになる。



◆加害の初歩的なもの

前回の記事の最初の項目は以下の文言である。

『◆加害の事実から遠ざかる意識をマインドコントロールする』

加害の初歩的なものとは、加害の始まりでのマインドコントロールとはどんなものかである。

それをその文言が示しているーーー

【加害の事実から遠ざかる意識をマインドコントロールする】


問題のポイントは、【加害の事実】と【加害の事実から遠ざかる意識をマインドコントロールする】ことである。


哲学的に言えば、加害の事実は、本当の加害の事実と加害される人が意識する加害の事実との二つに分裂することである。難しい言い方だろうが、分かりやすく言えば、被害者になると加害の事実とは異なる加害の事実を意識させられることで加害の事実をめぐる自己主張や自分の行動が問題になるということである。


まだわからない人に言うなら、ターゲットにされると加害の事実は、マインドコントロールされた被害妄想でしかない意識を誘導されてしまうことである。



◆被害妄想をマインドコントロールするーーー加害の初歩的なもの

表題が示す通り、加害組織は、加害の事実をターゲットに正しく意識させないように被害妄想にしかならない加害の事実を意識させる。

加害組織は、ターゲットに加害しながら加害の事実を加害の事実からずれたものを意識させる。

その初歩的な段階は、ターゲットにされれば、確信度がある【加害の事実】を思い込むことになる。



◆加害の事実はなんなのか?


ここで問題にしているポイントは、加害の事実だ。

加害の事実とはどんなものか?

加害の事実とは、遠隔から加害電磁波をターゲットに照射してターゲットの細胞レベルで特有の物理現象を起こし、ターゲットにいろいろな感覚を覚えさせることがそれである。

その加害の事実をターゲットにされれば、歪んだものとして意識するように誘導されるのである。

だから、ターゲットにされて被害を意識した時には、加害の事実は歪んだものとして意識していることになるのである。


では、どこでそうなったのかだ。


それは加害の始まりにある。


被害者の多くは、加害の始まりの出来事を克明に覚えていたり、覚えていなかったりするが、加害の始まりは、加害の事実の一つなのだが、先に述べたような【遠隔から加害電磁波をターゲットに照射して細胞レベルの物理現象を起こし、それでターゲットに感覚を覚えさせる】という加害の事実がすでに加害の始まりの時に歪んだ加害の事実を意識させられてしまったのである。


実例としてあげるなら、最も適切な実例は、私がよく取り上げるターゲット被害者「ネズキン」だろう。

その被害者の加害の始まりについてかなり詳しくブログ記事に書いている。

その加害の始まりは、近所の犬の鳴き声だ。

つまり、加害の事実は、その犬の鳴き声が加害電磁波の照射によるものだったということである。

その犬の鳴き声について、普通なら奇妙なものだと言える経験をブログ記事に書き記している。

被害者になるまでの経緯

 

 

 


[2014/04/08 Tue]

「・・・・・2年前の春、隣人が早朝の五時半頃犬を散歩に連れて行く際に、けたたましく吠えさせるという事をやり始めた。1ヶ月位は我慢していたが、ある日耐え切れずに注意をした。そのときは隣人も一応謝ったが、事の始まりはその後だった。今度は夜の12時に犬を1回だけ大きな声で‘わん‘と鳴かせるようになり、また風呂やトイレに入っているときに、うるさく鳴かせるようになって、さらにわけの分からない声や音をこちらに送ってくるようになったのだ。」


いよいよ、加害組織は、犬の鳴き声を強く意識するしかない状況を「夜の12時に犬を1回だけ大きな声で‘わん‘と鳴かせる」幻聴をネズキンに聞かせるようになったのである。


それを何の変哲もない犬の鳴き声に判断しているのがネズキンである。しかし、妙な点も当然意識しているものの、犬の鳴き声である点は、何の疑いもない事実として認識している

そのように【加害の事実】を意識させられたのである。

所が本当の【加害の事実】は、遠隔からターゲット被害者ネズキンの脳細胞などに作用する加害電磁波を照射した結果の物理現象だったのである。

ネズキンの経験で貴重な経験は、加害相手の証拠を取ろうとして録音に成功したことである。ところが、それも加害の事実を歪めた加害の事実だったのである。


ターゲットにされて加害の事実を証拠として取るのは、逆に加害組織の加害が歪んだ加害の事実を意識させるようなマインドコントロールを実施するのである。

それでネズキンは、証拠の録音をとったと思ったにもかかわらず、音響研究所に録音を持ち込んで音響研究所に検証してもらったのである。

結果は、次のようにブログ記事に書いてある。

電磁波の嵐

 

 

 


[2014/04/08 Tue]

「・・・・音響研究所にデータ解析を依頼したが結局めぼしい成果は得られず、暗澹たる気分でいたある朝、急に部屋の中でバチバチと音が鳴り響いた。」


加害組織がネズキンに加害電磁波を照射して犬の鳴き声の幻聴を犬の鳴き声と思わせ、証拠の録音ができたと思わせ、どちらも挫折させて(それにかかわった第三者から見れば、何言ってんだ?になりえる)、更なるマインドコントロールを「バチバチ音」の幻聴で聞かせたのである。


ここまでのネズキンの経験は、犬の鳴き声を犬の鳴き声だと思い込んでいたための「必然」だったわけである。

ところが、加害の事実は、加害電磁波の照射で幻聴が聞こえることだったのである。

加害の事実を歪んで意識したのはターゲットであるが、その意識は、加害組織のマインドコントロールによる誘導だったのであり、マインドコントロールそのものとは、加害組織がその意識を誘導するために行った加害電磁波の照射であり、幻聴だったのである。



◆加害の事実そのもの


加害の事実そのものはなんなのかと言えば、目に見えない加害電磁波の照射であり、目に見えない相手の企てであり、ターゲットにされた自分側での加害の事実は、加害電磁波が照射されたことで頭の中の細胞に生じた物理現象による幻聴(感覚)である。

 

 



つまり、加害の事実そのものは、簡単に言えば、幻聴なら幻聴を聞こえる内容に沿って普通に判断した意識と加害組織による加害電磁波の照射とその結果の幻聴であり、幻聴だと自分が判断した聞こえるものの内容は、加害の事実を歪ませて意識したものに他ならないことになる。

幻聴以外の耳鳴りのような物でも、体の不快感でも同じことである。

加害の事実を単に加害という言葉で表現するだけでは足りないために、自分の感覚に基づく判断に従って加害の事実を他人に言えば、それは、でっち上げにしかならないことになる。


加害の事実を歪んで意識するのは、マインドコントロールを受けたからである。

マインドコントロールそのものは、加害組織側の意図であるから目に見えるものではなく、何らかの加害という具体的な感覚として感じ取るものである。

だから、加害による感覚を真実とするならば、その感覚は、ふつう考えられる物理現象とは異なることを理解する必要があるのである。

したがって、先ほど例として述べたターゲット被害者ネズキンが聞いた犬の鳴き声は、幻聴を聞かされて幻聴とは意識せずに、聞こえる感覚を真実としたために、普通判断できるような近所の犬の鳴き声に判断するしかなかったのである。

問題は、幻聴の犬の鳴き声を幻聴として判断しなかったことではない。


無実の人を罪ある人間として犯人にでっち上げたことが二次的な問題なのであり、二次的な問題は、加害の後のマインドコントロールされた被害者の被害妄想に基づく行動が誘導されたことである。


◆個人的な問題


加害でマインドコントロールされれば、被害妄想を意識させられ、被害妄想に基づく判断が行動となり、無関係の第三者を犯人にでっち上げたりする。

それを素直に理解できないのは、その被害者の性分であり、自己主張をどんな方法でも使って押し通そうとする問題でもある。

ターゲットにされれば、自分が行動して無関係の第三者を犯人にでっち上げようとした行動の責任は、当然歪んだ意識として被害妄想になる。

マインドコントロールされれば、被害妄想が自分の恣意的な意図をもって取得するようになる。言い換えれば、己の性分にしたがってマインドコントロールを受け入れることになる。

そうなったら、マインドコントロールされた自分を歪んで意識するようになる。その意識は、被害妄想の構成部分となる。

簡単に言えば、屁理屈でも何でもいいから、自分が被害を受けたことを認めてもらおうとする意識が強く働くことになる。その被害は、加害相手がいるものだから、その加害相手も被害妄想でしかないから、加害相手だと判断した経緯や根拠もまた被害妄想に転化する。

つまり、マインドコントロールされた被害者は、最初からまともな意識を働かせることができない状態に陥るということだ。

だから、加害を受ければ加害されたと意識する。あるいは、加害だと思えば、他人の動作を含めてすべて加害に思い込むようになる。

被害妄想は、自分の心の中で悪循環を繰り返すようになるから人生のすべての出来事は、その循環の中で解釈され歪んで意識するようになる。

それゆえ、2021年の愛媛県で起こった河野による3人殺害事件に関して、自分が被害を受けていることを前提にしてーーー被害妄想を持っていると読め!ーーーその事件を歪んだ心で断定する意識が働くのである。

次の被害者がその実例の一つである。

ターゲット被害者「でんすけ」


 

 

 

以下のような言い方になりうる。

「『電磁波攻撃』と明言されている以上、何らかの関連があると考えて間違い無さそうです。加害者の皆さん、これがあなた方の行為の末路です。どうかそのおつもりで、嫌がらせ行為をお続けください。」


被害妄想として、ターゲット被害者「でんすけ」が持っている内容は、自分の身近に加害相手がいるという妄想である。

だから、加害相手がいやがらせ行為をやっていれば、殺されてもしょうがないでしょう、当然でしょうと言っているのであるが、そのように言えるのは、歪んだ心であり、被害妄想上で事実を歪んで理解するからである

言い換えれば、ひとたびマインドコントロールされて被害妄想を取り込んでしまうと明日から加害がなくなっても社会的な事件に加害相手の存在を妄想したり、身近な相手に加害者のレッテルを張り続けるように、妄想できるのである。



被害妄想は、生きている限り、あらゆる出来事を見聞きする中で被害妄想を根底にしたものの考え方で歪んで捉えたり、被害妄想自体を肥大化させたりもするのである。

それゆえ、何年も前から我々ターゲットの最大の被害は、被害妄想を取り込んでしまうことだと言ってきたのである。

被害妄想の元をたどれば、被害初期にさかのぼる。

被害妄想の始まりは、被害初期に始まる。

それがわかれば、自分が取り込んだ被害妄想が被害初期での経験にあるのだが、1年も経過するとかなり記憶があいまいになったり、自分で都合よく解釈して記憶自体の改ざんまでやってしまう可能性があるから、早い話だが、被害妄想を取り込んだ被害者は、被害妄想のまま年を取り続けるしかないから毎度単調にネットでの駄文の投稿が後を絶たないものである。



◆加害技術の一端をネットで発信する意味


私のブログでは、遠隔テクノロジーという名前で加害組織の技術を呼んでいる。

その技術のあからさまな内容は分からないが、自分の経験してきたものから基本的な加害技術を探求し、一定の結論を得たが、それを情報としてネット発信する意味は、他の被害者の被害妄想を取り除くような目的を持たないものが多い。

ただ、理解し、納得し、さらに自分の被害初期から振り返って自分が辿ってきた被害妄想の取り込み様子を理解できるなら、自分が取り込んだ被害妄想を自分で除去できる可能性があると思う。

反対に取り込んでしまった被害妄想が死ぬまで生き続けていようとも、それで早死にするなどは考えても無意味であるから、ただ単に被害妄想を持ったまま年を取るだけのことである。

被害妄想を持ったままネットで情報発信したり、拡散したりする被害者は、何の進歩もないがそれで自己満足するしかないものだから、いずれは、ブログをやめたりするものである。

ブログなどで被害妄想をもっともらしい加害の事実のように情報発信したり拡散したりする被害者は、毎年のように加害組織が新たなターゲットを作り出すから、集団マインドコントロールから抜け出たとしても、新たなターゲットが被害妄想を拡散するだけのことである。

そういうわけだが、私の示す方向性は、集団的マインドコントロールに延髄切りを食わせるとか、社会的に葬り去るなどでしかないから、集団的マインドコントロール下にあるほかの被害者には、私の考えもその内容も、受け入れがたいだけでなく、加害組織の手先のように妄想するだけが関の山である。

なぜなら、私の考え方は、被害妄想を攻撃しているからである。当然、その内容を理解できれば、被害者が被害を警察や近所に訴えるときのように、警察も近所もみんな加害相手に思うように思うだけのことである。

自分を加害する加害相手が身近にいると考えるのは、被害妄想に過ぎないからそれが被害妄想であるのを理解するには、「固有の困難」があるのだ。

その困難があるため、私の場合は、被害妄想から逃れられない被害者など片っ端から攻撃的にふるまえばいいだけで、その攻撃は、被害妄想とその元になるものを言ってやればそれでいいのである。

人間というのは、よく考えたつもりになれるところがあって、実はよく考えてもいないのだが、早い話は、被害妄想を取り除くとか、他の被害者を助けてやるようなことは、被害妄想を固く握りしめて離れようとしないグータラを助けるようなことに等しいから、その必要はないと考えている。

と言うのは、加害されて死ぬようなことはないし、自殺するようなことはないからだ。

ただ、被害者によっては、無実の人を犯人にでっち上げて殺人までやってしまうことは確かなことだ。

2015年の平野は、死刑を免れたが、2021年の河野は、死刑だろう。そういうことだ。

 

愛媛県新居浜市3人殺害事件の深層の真相


それでも自殺誘導などを加害などと大げさに加害を喧伝する被害者は、早い話、自分が最もひどい加害方法を受けていると豪語したいところを抑えて「バカ騒ぎ」しているような被害者でもある。

電磁波攻撃が?・・・・ひどい加害だと?・・・・

多分、愛媛県の河野も淡路島の平野もそう思うだろうな。


面白く読んでもらえればいいと思う。加害を克服した先には、明るい未来があり、コバンザメのような加害組織がいつもいるだけのことだ。


ターゲットにされればよろしく!

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